カテゴリ:Diary( 89 )

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by lollipop1996 | 2014-02-25 12:37 | Diary
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by lollipop1996 | 2013-07-05 23:09 | Diary
子どもたちが大好きなゲーム「ハングマン」

こちらが決めた単語のスペルを当てていくゲームです。

たとえば、 _ _ p_ _とホワイトボードに書きます。

子どもたちが順番に_に入る文字を当てていきます。

たとえば一人の子どもが"A"と言えば、 a _ p _ _となり

間違えると 棒人間のパーツを書きます。

当たりの文字がヒントになって、a p p l e と出題者の決めた単語が当たれば
生徒の勝ち。

棒人間が、「ハングマン」となって、首つり状態になってしまえば
先生の勝ちです。

首つりの絵が問題になったりしている曰くつきのゲームですが
古典的な英語のゲームで、子どもたちは気に入ってます。

6年生男子は毎回私にお題を用意してきて・・・

結構難しいんですよね。

今日なんて、 p _ _ _ i _ _

全然わからなかったけど、答えは pudding!

なかなかやるわね。

それを見ていた次の中学2年生クラス。

「俺らもやりたい!」と置いてあった英字新聞から得意げに

immigration

を出してきましたが、こういう単語のほうが、

ピンとくるんですよね~

一発でわかって、がっかりさせちゃった・・・
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by lollipop1996 | 2012-09-20 23:22 | Diary
小学校時代ローリーポップに来てくれていた幼なじみの男子生徒二人。

中学3年生になって、この夏から復帰です。

ちょうど同じレベルの二人。

「間違えが少なかったほうは2キャンディ」というと

「先生、もう小学生ちゃうねんから、俺らそんなん飴でつられて、はりきったりって
ないから~」と鼻で笑っておいたわりには、
答え合わせで大騒ぎ。

勝ち負けとキャンディの数にこだわる
かわいい姿は、小学校の時とかわってないね~

ほほえましい中学3年生男子の二人でした。^^;

しっかりキャンディをゲットして、帰っていきました。

おつかれ~
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by lollipop1996 | 2012-09-15 21:26 | Diary
小学6年生の女の子ばかりのクラスで、交換日記をはじめたようです。
「先生もはいる?」と誘ってくれたので、私も仲間に入れてもらいました。

d0252016_10441570.jpg


あらま。かわいい~

違う学校に通っているお友達と、英会話のレッスンで仲良くなってくれるって
なんかいいなあ~とうれしく思います。

私も、気持ち、ちょっと若返ったような気が・・・^^;
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by lollipop1996 | 2012-09-09 10:50 | Diary
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by lollipop1996 | 2012-06-22 08:37 | Diary
今日の2年生のレッスンで、男の子が「そんなんしたら、レッドボールやで」
というので、みんなで「それをいうなら、レッドカードやろ~」とつっこんだら
「野球はレッドボールっていうねんで」と力説。

へえ~そんなんあるんや~と思ったら、もう一人のお友達が
「そうやで。野球はボールが体にあたったら、レッドボールやで」

みんなで「それは、デッドボールや~~~~!!!」
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by lollipop1996 | 2012-06-20 22:55 | Diary
久しぶりの更新です。

あじさいの季節になりました。

ダンスパーティという新種です。

d0252016_23355878.jpg


さて、目下英検にむけて、4年生以上の学年は
がんばっています。

受験する人は、対策レッスンにもちゃんと参加して
合格にむけて取り組んでいます。

最初は「意味わから~ん」と言ってましたが
わからないなりに、何度かやっているうちに
「あっ、これ前も出た」と思い出して、にっこり正解に○をしている!

そんな「♪」な生徒の顔を見ると、
心から嬉しくなっちゃいます。

英語を学ぶということは、最初の段階では、ほとんどが「わからない」という
とっても不愉快な状態の連続です。

その不愉快な「わからない」を「わかる」に変えていく、気の遠くなるような
作業に耐えうる人だけが、「ほぼわかる」という快適な状態に
たどり着くことができるのです。

これは、どんなことにもいえることですけどね。

千里の道も一歩から。

4年生にとっては5級の問題のリスニングはともかくリーディングは
きついでしょう。

とにかくリスニングで満点をめざし、リーディングでなんとか
「わかる♪」を増やして、合格を成し遂げましょう。

でも、もともと中学生を対象にしたテストなので、
合否にかかわらず、頑張った過程を評価してあげてください。

とっても不愉快な「わからない」にたちむかったのですから。

さあ、今週も英検対策、がんばれ!こどもたち!
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by lollipop1996 | 2012-05-26 23:46 | Diary
毎週同じような内容になってしまうので・・・

今週の気が付いたことだけ、ピックアップしま~す!

d0252016_23114098.jpg


今週は火曜日がバレンタイン。
せっかくクラスのお友達にチョコを作ってくれたのに、インフルエンザにかかってしまい
お母さんがチョコを届けてくださったCちゃん。

おいしいチョコでした。ありがとう~

おおきなかぶの劇で、かぶを作ってきてくれるとのこと。

早く元気になってね!

各クラス発表会に向けての練習が着々と進んでいます。

自分でやらせておきながらいうのもなんですが、結構レベルの高い英語を
覚えてないながらも、台本読んでるってところが、なんかすごい
わが生徒たち!

たぶん、泣きながら覚えてきてくれている生徒たちもいることでしょうが
すごいことなんですよね~改めて。

劇となると、セリフに動作が加わるので、意味がわかっていないとできません。

そして、木曜日には、サポートしてくださるお母さまに来ていただいて、うちあわせ。

私一人では無理とあきらめていたことも、お母様方の協力で次々に構想が
膨らんでいきます。

こちらも、本当にすご~い!

苦肉の策とはいえ、昨今の学校の劇の発表は、全員が平等にいう
動作のないものや、一人の配役を何人もでやるなどで、劇本来の楽しさを
味わえる機会が少なくなってきているように思います。

積極的に主役を演じて脚光を浴びることが好きなこ、目立ちたくないから、動作のない
ナレーションを担当したがるこ。
劇が円滑に進むように、小道具を動かしたりと、気配りを発揮するこ。

それぞれに、適材適所、自分の居心地のいい場所を自分で見つけて、
個性を伸ばしていける。

そんな練習風景をみていて、たくさんの気づきがあります。

白雪姫の鏡を作ったけど、すご~く大きいよ。
美術の才能を生かして、協力してくれるRちゃん。

入って間もないので、みんなよりORTは遅れているけど
今回赤ずきんちゃんの主役を務めてくれることになり、
セリフをすぐに読めるようにしてきてくれたMちゃん。

いっぱい、いっぱい、ほめてあげたい子どもたち。

2月のローリーポップは、感動につつまれた熱いレッスンがくりひろげられています。
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by lollipop1996 | 2012-02-18 23:36 | Diary
3年生クラス

The Mittenのうごきを練習しました。

やっているうちにちょっと、変更したほうがいい個所がでてきました。

改善できたら、とってもいい劇になりそう。

楽しみです。

4年生クラス

主役でとっても頑張っているMちゃんがお休み。

Little Red Riding Hoodを動きを取り入れながら、練習してみました。

みんな、とってもノリノリで、ナレーターのYちゃんが、ちょっとつまらなそうでした。

5年生クラス

Three Little Pigの動きが決まり、楽しく練習できました。

オオカミ役のK君が照れずにやってくれたら、
とっても楽しい劇になりそうです。
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by lollipop1996 | 2012-02-10 21:59 | Diary